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vaiduryamuscari’s diary

自分用日記

忙中閑話2

梅雨前の暑くなっていく感じは独特だ。雨の予感を感じさせながらその先の夏と、その手前の春との間、お腹の空かせた私は日記を書く。様々な情報がある中、建物を建築足らしめる見方がある。客観的に表現する、つまり他の者に伝える術を皆模索している。それ…