vaiduryamuscari’s diary

自分用日記

長々し夜を日記1

フェイスブックにどうにも気乗りしない。何故か。

無理やりなんか書くとどうにも違和感のある文章とじぶんが混じってしまう。

考えてみた。

フェイスブックはもはや情報戦略と情報開示の場なのだ。誰にでも話せる内容か広めたい内容を流すだけになっている!

これは私の独断と偏見だが、なんとなくわかるはず!

感覚で捉えながら書き続けていた私はまさに馬と鹿の面のように思う。もちろんそうでない人もいる。

政治家のSNSのように思えてきた。

フェイクブックだ!

そこではもはや言葉と考えは消費されるか右から左に流される。

私は勿論後者だ!

開き直って後者であり続けたいが、ここで一つの考えがある。

一部の人とでしか共有できない言葉を使って信号のやりとりをする。

大多数には意味わからん言葉が一部の人には同じ経験を介してわかる。公の秘密というとなんとも楽しそうだ!

少し前から実験しているが中々上手くいかない。

フェイクをフェイクせよ!

と同時に私が考えることはブログのみにしようと思う。

こんなことを四六時中考えているので、こういう考えが楽しい人は是非時々見に来てくれ。見るだけでフェイクブックが楽しくなるように考えてみるから!

言葉を楽しむことから始めてみようと思う。