vaiduryamuscari’s diary

自分用日記

つれづれ1

誰かの為に考えたのが建物であって、

何かの為に建築を創る。


そのうちいなくなるもの、いらなくなるものがそれぞれ友達と夢なのかもと思った。

そうでなければ、それは友達でも夢でもない。仲間だし現実だ。