vaiduryamuscari’s diary

自分用日記

仏のツラした鬼の心の内

‪本日昼間脳死状態だた。‬
‪死にながら生きたくない、常々思う。‬
‪人生が芸術だと父は言う。‬

 

‪作品を通してしか、自分を語れない社会。それがいい。‬
‪自分の信じる事しか作品に込められない。
‪作品からどんな共同幻想を伝えられるか。‬
‪また、その説明、共同責任を果たせるか。‬

説明だけで選べない現実。感じたこと、直感で何かが決まる。

 

頭でわかっていた事が、だんだんと腑に落ちるというか、心に染みわたってきた。

私にはきっと1つの強欲がある。誰に気付かれることも望まず、気付かれないことも望まない。ただ、ありのままに世のためになる作品を残したい。

人の為に世の為になると、信じられることは4つある。それぞれ関連があるが、分節した方が説明しやすい。

 

・建物という物体それ自体を発展させることに関しての展望が大きく2つ

・人の物語を汲み取るということ、日常を愛でること

・自然と建築の関係に対して私が知覚してきたこと

 

これから身につけたいことは、上の4つをどう安全に、快適に、作品にできるか。

私が身につけたい事の為に修行します。