vaiduryamuscari’s diary

自分用日記

自己管理メモ・幻の処方箋

幻聴が聴こえるという状態で仕事をするとなると、自生思考、身体、幻聴知覚が以下のパターンに分かれる。

 

①自生思考が幻聴と会話

②自生思考が身体の自律の為に使われる

③自生思考が幻聴と会話、かつ自生思考と身体は現実の作業にもスペックを割く

 

幻聴と会話する効用は、幻聴によるストレスを無理に溜め込まず、受け流す事、幻聴を鎮火させる事にある。

なので、自生思考はなるべく幻聴に静まりたまえとお願いしつつ、隙をみて現実の作業を考えたり、幻聴にお願いして、現実の作業を考える時間を頂く。

 

③は最終手段で、幻聴がどうにもならない時には幻聴と会話しつつ、身体は現実の作業をこなす。自生思考を二重に使うため、とても疲れるので注意が必要。

なるべく、幻聴と会話しているときはボーとこなせる作業を行う。

自生思考が現実の作業や組み立て方やアイデアを考えるときは、なるべく早く速く、静かに考える。

 

以上、メモ。